外壁塗装の劣化症状

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外壁塗装の劣化症状

外壁塗装の劣化症状

2021/05/20

皆さんこんにちは。
ブログをご覧いただきありがとうございます。
京都・長岡京市・向日市・亀岡市・宇治市・滋賀県・草津市・大津市の外壁塗装専門店

株式会社サガテクノです。

本日からはこのような症状が出たら外壁の塗替えを検討するべきという症状を数回に分けて紹介していきたいと思います。

 

チョーキング

チョーキングとは、紫外線や雨によって塗料の中の合成樹脂が分解され

粉化して表面に出てくる現象のことで、

外壁を触るとその壁の色の粉が手についてしまいます。

チョーキング現象が起きたということは、防水性が低下しており、外壁材に雨水が染み込みやすい状態です。

外壁材に雨水が染み込むと収縮の原因になり、反りやひび割れの原因となります。

そうした被害を防ぐため、はやめに外壁の塗装が必要です。

なにか気になることがございましたらお気軽にお問い合わせください。

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